Meeting with Fujiken ― 2009/07/18 23:59
PLAN G04-02
Diary 2009年7月18日 土曜日 [充実/晴れ、曇り]
今日はFujikenさんとの久しぶりのミーティングだ。4月にお会いしているから、3ヶ月ぶりだ。会えなかったのは、こちら側の問題だ。やっとまとまった時間ができ、実現できた。
Fujikenさんと過ごす時間は、実にゆっくりだ。行動は、いつも秋葉原駅前に午後1時頃に集合する。大量に買い込んでもらった本を受け取り、神田神保町へ本の発掘へと向かう。
今日は暑かったので、動かないことにした。コーヒーショップにて、いろいろな話をした。池上先生の作品のこと、池上遼一.databaseのこと、発掘の成果、プライベートなことなど、いろいろだ。僕はその間に、いろいろな発想が出てくることを待つ。だから、急いで何かをしようとは思わないのだ。
ここ数年、小池一夫原作の作品を集めている。もちろん、Fujikenさんの影響だ。池上先生の作品を知る上で、小池氏の作品を知らないわけにはいかない。今回のミーティングでわかったことは、大半の小池一夫原作作品の入手が完了していて、それを読み終えているということだ。
小池書院から発売されている漫画スーパーワイドというシリーズがある。発売されたすべてのシリーズを2人で入手することを頑張っていた。購入は僕が担当している。Fujikenさんはこのシリーズのベースとなる「劇画キングシリーズ」を大量に持っているから、必要がないからだ。
ところが最近、小池一夫原作の作品の発売がぐっと減ってしまった。先に述べたとおり、多くの作品を入手してしまったからだ。
片っ端から大人買いする本の入手は、僕の部屋に大きな影響を与えている。僕の部屋は、漫画本で埋め尽くされ、部屋からあふれ出すパンク状態にある。2年ほど前から警告が出ており、もう限界に達したということだ。
そこで、「漫画スーパーワイド」の100%入手を断念することにした。今後は、小池氏とお気に入りの作家さんの発売があった時のみ入手することにした。さらに、原点である池上先生の作品の入手を進めるために、ダブっている作品、魅力のない作品を処分することにした。
ここに上げた漫画の件だけでなく、本はこの他にも山のようにある。昔、本に囲まれた生活に憧れたこともあるのだが、いい加減どうにかしないといけない状況になっている。今後の大きな課題だ。
Diary 2009年7月18日 土曜日 [充実/晴れ、曇り]
今日はFujikenさんとの久しぶりのミーティングだ。4月にお会いしているから、3ヶ月ぶりだ。会えなかったのは、こちら側の問題だ。やっとまとまった時間ができ、実現できた。
Fujikenさんと過ごす時間は、実にゆっくりだ。行動は、いつも秋葉原駅前に午後1時頃に集合する。大量に買い込んでもらった本を受け取り、神田神保町へ本の発掘へと向かう。
今日は暑かったので、動かないことにした。コーヒーショップにて、いろいろな話をした。池上先生の作品のこと、池上遼一.databaseのこと、発掘の成果、プライベートなことなど、いろいろだ。僕はその間に、いろいろな発想が出てくることを待つ。だから、急いで何かをしようとは思わないのだ。
ここ数年、小池一夫原作の作品を集めている。もちろん、Fujikenさんの影響だ。池上先生の作品を知る上で、小池氏の作品を知らないわけにはいかない。今回のミーティングでわかったことは、大半の小池一夫原作作品の入手が完了していて、それを読み終えているということだ。
小池書院から発売されている漫画スーパーワイドというシリーズがある。発売されたすべてのシリーズを2人で入手することを頑張っていた。購入は僕が担当している。Fujikenさんはこのシリーズのベースとなる「劇画キングシリーズ」を大量に持っているから、必要がないからだ。
ところが最近、小池一夫原作の作品の発売がぐっと減ってしまった。先に述べたとおり、多くの作品を入手してしまったからだ。
片っ端から大人買いする本の入手は、僕の部屋に大きな影響を与えている。僕の部屋は、漫画本で埋め尽くされ、部屋からあふれ出すパンク状態にある。2年ほど前から警告が出ており、もう限界に達したということだ。
そこで、「漫画スーパーワイド」の100%入手を断念することにした。今後は、小池氏とお気に入りの作家さんの発売があった時のみ入手することにした。さらに、原点である池上先生の作品の入手を進めるために、ダブっている作品、魅力のない作品を処分することにした。
ここに上げた漫画の件だけでなく、本はこの他にも山のようにある。昔、本に囲まれた生活に憧れたこともあるのだが、いい加減どうにかしないといけない状況になっている。今後の大きな課題だ。
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